第33回日本心臓血管内視鏡学会~血管内視鏡がもたらす新しい臨床へのインパクト~

演題募集のご案内

心臓血管内視鏡に関連して、症例報告から臨床研究、基礎研究、技術的研究など、幅広い内容の演題を募集します。また、血管内視鏡に限らず、あらゆるイメージングに関する演題も募集しますので、奮ってご応募ください。

 

募集期間: 2019年5月7日(火)~2019年7月1日(月)

  • 本学会員でなくても応募・発表は可能です。
  • シンポジウムおよび一般演題(口述発表・ポスター発表)の演題を公募します。シンポジウム、一般口演、一般ポスターのいずれの発表形式に割り当てられるかは会長にご一任ください。
  • 応募方法:下記「応募する」ボタンをクリックし、演題応募フォームに必要事項を入力してください。

    • 希望のカテゴリー番号を選択してください。セッション編成時の参考にさせていただきます。ただし、最終的な編成については会長にご一任ください。

      【募集領域】

    • シンポジウム「診断だけでない、血管内視鏡の治療へのインパクト」(一部指定)
    • シンポジウム「新世代薬剤溶出性ステントに対する血管内視鏡のインパクト-他のモダリティーも含めて-」(一部指定)
    • シンポジウム「冠動脈以外の血管に対する血管内視鏡の臨床へのインパクト」(一部指定)
    • 一般演題:プラーク、血栓
    • 一般演題:遅発性DES failure
    • 一般演題:インターベンション
    • 一般演題:末梢動脈疾患
    • 一般演題:大動脈、肺動脈
    • 一般演題:他のモダリティ(IVUS、OCT/OFDI、NIRS)
    • 一般演題:病理
    • 一般演題:その他
    • 一般演題:症例報告
    • 抄録タイトルは全角50文字以内としてください。
    • 抄録本文は全角800文字以内、図表がある場合は500字以内としてください。プログラム・抄録集には応募データをそのまま使用、印刷しますので、ご注意ください。
    • 図表は1点のみお受けします。別ファイルとしてアップロードしてください。図表のファイル名は「筆頭演者氏名(ローマ字).拡張子」(例:shinzotaro.tif)としてください(ファイル名は半角英数字のみご使用いただけます)。プログラム・抄録集には応募データを適宜縮小して使用、印刷しますので、文字の大きさなど、十分ご注意ください。
  • 応募演題を受領しましたら、システムから自動的にメールが送信されます。
  • 応募済みの演題は、募集期間中に限り、何度でもシステム上で修正していただけます。キャンセルも可能です。
  • 演題の採否は、登録されたE-mailアドレス宛てに8月末までにお知らせします。
  • 採用された抄録は、『心臓血管内視鏡 Supplement』としてJ-STAGE上で公開されます。内容については第33回学会は責任を負いません。

応募する確認・修正・削除する

応募者のコンピュータ環境および技術的問題が原因で演題の応募に不備をきたしても事務局では責任を負いかねます。受領通知メールが届いているかどうかを必ずご確認ください。

日本心臓血管内視鏡学会では褒章内田賞を募集しています。➡詳細はこちら

<演題募集に関するお問い合わせ>

〒561-0861 豊中市東泉丘4-3-5-1306 株式会社クレッシー内
第33回日本心臓血管内視鏡学会運営事務局
FAX:06-6850-8541/E-mail:abstract@jacscopy2019.jp
※演題募集に関するお問い合わせは、上記FAXまたはE-mailをご使用ください。締切直前のお問い合わせには回答までにお時間を要する場合もございますので、ご了承ください。

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